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「ブリーチはすごく傷む」は過去の話。
ダメージを最小限に抑え、理想の透明感を手に入れるリケラブリーチとは。

ブリーチは「傷む」から「髪を強くする」時代へ。リケラブリーチなら、ダメージを95%カットしながら、黒染めや白髪さえも美しい透明感カラーに変えられます。25年の経験が導き出した、あなたのための「似合わせブリーチ」を体験しませんか?ヘアデザインを自由に楽しむ|リケラブリーチ&リケラカラーの組み合わせ

この記事でわかること

なぜ「傷まない」が実現できるのか?
3つのメリットと通常のブリーチとの違い
【施術例1】ワンポイントカラー
【施術例2】黒染めからのトーンアップ
【施術例3】デザインハイライトよくある質問(Q&A)

「ブリーチは、髪がボロボロになるからやりたくない」

もしあなたがそう思っているなら、
その常識は今日、ここで変わるかもしれません。

こんにちは、札幌市東区の美容室 HEART-SHAPED BOX の簗取です。
25年の経験で気づいたこと。ブリーチのダメージは避けられません。
ですが、リケラブリーチなら、そのダメージを最小限に抑えながら、
透明感のあるカラーやデザインを実現できます。
その秘密を、このセクションで解説していきます。

リケラリノベーターの効果

内部からケアするダメージレス施術

 
リケラブリーチの特長と効果

リケラブリーチの質問

「最近、SNSで『#リケラブリーチ』ってよく見かけますけど、実際、何が違うんですか?」


リケラブリーチの特長とメリット

オーナー簗取健一
「良い質問ですね。リケラブリーチのメリットは、

リケラブリーチのメリット

このように、リケラブリーチのメリットを生かしつつ、
重ねる2ndカラーも通常のカラー剤ではなく、
リケラカラーで色を重ねることで、
最大限リケラの効果を発揮することが出来ます。


リケラブリーチの質問
「すごい良さそうですね!詳しく聞きたいです」


オーナー簗取健一
「例えば、こうしたインナーカラーやイヤリングカラーのような『ワンポイントブリーチ』は、リケラブリーチが最も得意とする分野の一つです」
リケラブリーチ画像

リケラブリーチの質問
「わ、すごく綺麗!でも、ブリーチした部分だけすぐに色が抜けちゃったり、傷んでチリチリになったりしませんか?」

オーナー簗取健一
その心配がほとんどないのが、リケラブリーチの凄いところです。通常のブリーチだと、カラーした部分としていない部分のダメージ差が激しく、ブリーチ部分だけがすぐに色落ちしたり、最悪の場合ちぎれてしまったりします。しかし、リケラブリーチならダメージ差を最小限に抑えられるので、デザインの寿命が長く、手触りの良い状態をキープできるんですよ」

リケラブリーチの質問
「実は以前、黒染めをしたことがあって…。美容室で『ブリーチは難しい』と断られた経験があるんです」


オーナー簗取健一
「黒染めからのブリーチは、美容師にとっても非常に難しい施術です。残留色素が頑固に残り、無理に明るくしようとすると髪がボロボロになってしまいますからね。ですが、これもリケラブリーチの得意分野です」
黒染めリケラブリーチ ビフォア
黒染めリケラブリーチアフター

「複数回のブリーチを重ねても髪の強度低下が少ない、というリケラのメリットを最大限に活かすことで、ここまで綺麗に黒染めの色素を抜き、透明感のあるカラーに仕上げることができました。諦めていた方も、ぜひ一度ご相談ください」

オーナー簗取健一
「落ち着いた暗めのベースカラーに、筋状のハイライトを入れるようなクールなデザインも人気ですね。この場合、色落ちの仕方が非常に重要になります」
リケラブリーチ画像

リケラブリーチの質問
「確かに!ハイライト部分だけがすぐにキンキンに明るくなっちゃうと、デザインが台無しですよね」


オーナー簗取健一
「その通りです。特に暗いベースの場合、ハイライトが色落ちすると、意図しない派手な印象になってしまいます。だからこそ、色持ちが良く、ダメージを感じさせないリケラブリーチとリケラカラーの組み合わせがベストな選択になるわけです。時間が経っても綺麗なコントラストを保ちますよ
リケラカラーの関連記事でも 詳しく解説していますので見てみてください」

Q. 料金は通常のブリーチと比べてどのくらい変わりますか?

A. リケラブリーチは特殊な薬剤と高度な技術を要するため、通常のブリーチ料金に加えて追加料金(+500円〜)をいただいております。正確な料金は、施術範囲や髪の状態により異なりますので、カウンセリング時に詳しくご説明いたします。

Q. 施術時間はどのくらいかかりますか?

A. 通常のカラー施術時間に加え、30分〜1時間ほど長く見ていただくと安心です。デザインや髪の状態によって変動します。

Q. どんな髪でも施術できますか?

A. 非常にダメージが進行している場合など、髪の状態によってはお勧めできないケースもございます。まずは一度、髪の状態を直接見させていただき、最適なプランをご提案いたします。

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